長岡サポステ・サテライトは、長岡地域若者サポートステーションのサテライトオフィスです。「働く」への一歩を踏み出したい15歳〜49歳までの現在、お仕事をされていない方や就学中でない方たちとじっくりと向き合い、本人やご家族の方々だけでは解決が難しい「働き出す力」を引き出し、「職場定着するまで」を全面的にバックアップする厚生労働省委託の支援機関です。
営業時間などは、長岡地域若者サポートステーション、0258-86-7730まで
【住所】〒948-0004 十日町市下川原町43
ハローワーク十日町2階会議室
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第1または第2または第3水曜日(要確認) 9時30分~11時00分
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒948-0082 十日町市本町3-6-4
十日町市市民活動センター十じろう1階相談室「よりみち」
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第1または第2水曜日(要確認) 13時00分~17時00分
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒947-0028 小千谷市城内2-6-5
ハローワーク小千谷2階会議室
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第3水曜日(要確認) 9時30分~11時00分
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒946-0011 小千谷市大字桜町5140
小千谷市総合福祉センターサンラックおぢや
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第3水曜日(要確認) 13時30分~16時30分
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒946-0011 魚沼市小出島1240-2
魚沼市ボランティアセンター
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第2木曜日、(第1の場合あり、要確認) 13時00分~17時00分
【実施日】第1木曜日に実施することもあります。上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒946-0021 魚沼市佐梨682-2
ハローワーク小出2階会議室
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第2木曜日(第1の場合あり、要確認) 9時30分~11時00分
【実施日】第1木曜日の設定もあります。上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】柏崎市東本町1-15-5 ホンジェ地下1階
ワークサポート柏崎
【電話番号】0257-21-8621(代表)
【営業時間】 毎週水曜日(祝祭日を除く) 10時00分~12時00分、13時00分~15時00分
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒949-6609 南魚沼市八幡20-1
ハローワーク南魚沼2階会議室
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第1火曜日 9時30分~11時00分
【営業時間】第3火曜日 9時30分~11時30分(適性検査)、13時30分~16時30分(相談時間)
適性検査のみの日時など日程が複雑なため必ず事前に公式サイト、電話等でのご確認をお願いします。
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【住所】〒949-6611 南魚沼市坂戸399-1
南魚沼市ふれ愛支援センター
【電話番号】0258-86-7730(長岡サポステ、平日10時〜17時)
【営業時間】第1・3火曜日 13時00分~17時00分
【実施日】上記の公式サイトよりご確認ください。前日までの予約が必要となります。
【関連施設・関連窓口】
三条地域若者サポートステーション
佐渡サテライト
新潟地域若者サポートステーション
下越地域若者サポートステーション
下越サポステ相談所
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ハローワーク長岡
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※職業相談や求人案件の検索は、お住まいの地域以外のハローワークでもできます。よく行く地域のハローワークもチェックしましょう。
簿記の資格を取得し、外資系企業で年収100万円アップ!
(東京都東村山市 K.Kさん)
私は新卒で入社した企業で経理部に配属になり、5年間実務を積んで、その後外資系企業に経理部員として転職をして3年間勤めました。元々英文科だったので外資系には抵抗はありませんでしたが、簿記の資格がなかったので、経費の仕訳やデータ入力程度の仕事しか任せて貰えませんでした。「キャリアアップのために財務会計の仕事をしたい」と思いましたが、今までの会社ではそれ以上の仕事はできないことがわかっていたので、転職を決意したのです。
「引き続き外資系の財務会計で仕事を」と思ったのですが、自分で求人雑誌や新聞を探して応募しても、企業によって求めている人材像が違い、次第に転職活動に疲れてきました。そこで外資系専門の人材紹介会社に登録をしようとしたのですが、「簿記の資格がないと、登録できない」と言われてしまいました。
そこで、まずは簿記の資格を取ることに専念して、半年間派遣社員として働き、平日の夜や週末を利用して簿記学校へ通いました。
自分でもかなりハードだと思いましたが、断られたのが悔しくて「何としてでも資格を取ってやる」と意地になっていたのもあります。そして、無事課程を修了し、日商簿記2級の資格を取ることができたので、再度転職活動を始めました。
再び「人材紹介会社に登録しよう」と思っていたところ、雑誌で外資系企業の財務会計の求人を見つけました。早速応募してみると、無事書類審査を通過し、面接までこぎつけることができたのです。面接では経理部での8年間のキャリアと半年間簿記学校へ通って資格を取ったことが非常に高く評価され、無事合格しました。そして、今までの会社で450万円だった年収は100万円アップして、550万円となりました。
「何もできませんけれど、一生懸命やります」というのは新卒の場合のみ通用することで、転職の場合はアプローチの仕方を考えなければなりません。私の場合は、自分のやりたい事が決まっていて、やる気があるということをアピールできたのがよかったと思っています。